取引概要

商品先物取引

取扱銘柄

取扱銘柄 東京商品取引所
金、金ミニ、ゴールドスポット(金限日取引)、白金、白金ミニ、ガソリン、灯油、原油、ゴム、とうもろこし、一般大豆
当社必要証拠金 毎月2回(1日、16日。休みの場合は翌営業日)の更新となります。
ただし、日本商品清算機構(JCCH)の発表により臨時に変更になる場合があります。
手数料・費用 各取扱銘柄の手数料、その他費用についてはこちら
口座開設・管理料 無料

注文方法

執行条件 成行注文、指値注文、SO(成行・指値)注文、OCO仕切注文、If Done注文、If Done OCO注文、引け(成行・指値)注文

取引時間・夜間取引について

取引日 東京商品取引所の取引日
(原則、土・日・祝祭日・年末年始を除く毎日)
取引時間 日中取引:午前8時45分~午後3時15分
夜間取引:午後4時30分~翌午前5時30分 (ゴムは午後7時まで)

入出金

入金 初回入金額の設定はございません。
日本円、有価証券の充当による取扱となります。
銀行口座・ATMから当社指定の銀行口座へお振込みください。
出金 出金依頼された日の4営業日以内にお振込みいたします。
出金は担当の営業社員までお申し付けください。
証拠金保全 お客さまからお預かりした証拠金は、取次先取引員を通じて、日本商品清算機構(JCCH)に預託することにより、当社の財産とは区分され、管理されます。

証拠金制度・証拠金不足について

商品先物取引では、「片建MAX方式」と呼ばれる証拠金制度を採用しています。
「片建MAX方式」では、取引銘柄、売買別に建玉枚数を集計し、売建玉と買建玉の多い方の建玉枚数に1枚あたりの証拠金(PSR)を乗じ、その合計金額を証拠金とします。

1日の取引終了時に「総額の不足額」もしくは「現金の不足額」が発生した場合、証拠金不足となります。
証拠金不足となった場合、不足の発生した日の翌営業日の正午までに「総額の不足額」、「現金の不足額」のいずれか大きい金額(証拠金不足額)以上の金額を追加で入金していただくか、建玉を決済していただく必要があります。